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インクジェットプリンターの仕組みは
どうなっている?

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資料や写真、年賀状など、あらゆる印刷物の作成が可能な印刷機器は、現代人にとって欠かせない存在となっています。ビジネスシーンで印刷物の作成に利用されている印刷機器の一つ、ビジネスインクジェットプリンターの仕組みについてご紹介します。

大きく家庭用とビジネス用に分けられる

インクジェットプリンター

「インクジェットプリンター=家庭用製品」、「レーザープリンター=ビジネス用製品」というイメージをお持ちの方も多いと思います。実際は、インクジェットプリンターには家庭用とビジネス用が存在しており、家庭のみならずオフィスでも広く導入されています。

家庭用のものと、ビジネス用のものとでは、印刷の仕上がりに大きな違いが見られます。

ビジネスで主流のインクジェットプリンターの仕組み

インク

▼インク

プリンターに用いられるインクには、水、油、アルコールに溶ける性質の染料インクと、粒上のまま分散する性質を持つ顔料インクが存在します。ビジネスインクジェットプリンターは、顔料インクを用いて印刷を行います。「顔料インクの供給→顔料インクの噴射→印字→顔料インクの回収」というのがビジネスインクジェットプリンターでの基本的な印刷の流れです。

▼コンティニュアス型

ビジネス(産業用)インクジェットプリンターには、コンティニュアス型と呼ばれる方式が多く採用されています。

コンティニュアス型とは、ノズルから連続的に噴射されるインク粒を帯電させることでインクの吐出方向を曲げ、印字面に吹き付ける印刷方式です。
この方式では、はじめにメインタンクからポンプに顔料インクが供給され、噴射口を持つノズルへとインクが送られます。ノズルから噴射されたインクは、負電荷に帯電した後、偏向電極を通過します。2枚の偏向電極間を通過する際、インク粒子の帯電量に応じて曲げる力が働き、飛ぶ方向が変化することで、印字が可能になります。偏向電極で曲げられなかったインク粒子は、ガターと呼ばれるパイプに回収され、インクタンクに戻り再利用されます。

インクを連続的に吐出する仕組みであることから、速乾性のインクを使用することができます。

印刷機器の入れ替えに伴い、不要なトナーをお持ちではありませんか?トナー買取をご希望の方は、当店をご利用下さい。キヤノンエプソンリコー、富士ゼロックス、沖電気、NEC、ブラザー、シャープなど、幅広いメーカーのトナー買取に対応しております。メーカーによっては、トナーやドラムの他、インク買取にも対応致します。不要になったトナーをお持ちであれば、お気軽にお問い合わせ下さい。

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